動画の活用で、もっと伝わる。

デジタルデバイスの普及やインターネット環境の整備、SNSや動画投稿サイトなどの利用拡大によって、動画コンテンツは私たちにとってより身近なものとなりました。1分間の動画の情報量は、一般的なWebサイトにおける3600ページ分(約180万文字)といわれています。動画コンテンツを活用したプロモーション活動を行うことで、紙媒体では伝えきれなかった情報や商品・サービスの魅力を、ターゲットに届けることができます。

動画の制作事例

その他の実績はYouTubeチャンネルでご覧いただけます

Google広告(YouTubeバンパー広告、インストリーム広告、作り方動画、キャンペーン用動画、SDGs、360°動画など

動画の活用シチュエーション

1社内向け動画

作業マニュアル動画、社員研修動画、営業プレゼン資料用動画

2社外向け動画

会社案内・企業PR動画、施設・店舗案内動画、商品・サービス紹介動画 商品取扱説明動画、リクルート用動画、イベントティザー動画

3その他

レシピ動画、会議・イベントのダイジェスト動画

活用方法

1動画投稿サイト

2自社ホームページ、オウンドメディア

3SNS

4展示会

5テレビCM

6WEB広告

動画を活用した クロスメディアプロモーションの ご提案

印刷会社である当社が自信をもってお勧めする動画の活用方法が、紙媒体と動画のクロスメディアプロモーションです。従来の紙メディアは、文字と静止画による表現が主となり、伝えられる情報には限りがありました。しかしそこにQRコード等で動画を融合させることで、もっとたくさんの情報を読者に伝えることが可能になります。広報誌、チラシ、カタログ等の紙メディアは保存性に優れ、デジタルコンテンツに比べてユーザーに「手元に置いてもらいやすい」「後から見返してもらいやすい」という特性があります。この優れた保存性に、動画の圧倒的な情報量・表現力を掛け合わせることで、それぞれ単体での活用よりもさらに魅力的かつ効果的なプロモーションになるのです。

JAグリーン近江様コミュニティ誌GreenApple × レシピ動画

動画広告はPDCAが必須!

様々な活用方法が考えられる動画コンテンツにおいて、今最もお客様から注目されているのが動画広告です。近年動画広告の市場規模が急激に拡大しており、2021年には3629億円規模に達すると予想されています。そして今後、2024年には4957億円に増える見込みです。そのうち、スマートフォン比率は全体の約9割。日本で5Gサービスの提供が開始され、対応エリア内では4G(LTE)に比べて超高速・大容量通信が可能になりました。これにより、動画市場および動画広告市場は、これまでよりさらに急激な成長を遂げると予想されています。

継続的・長期的な広告運用が 成果につながります

こうした世の中の動きの中で、多くの広告主が動画広告に参入し、消費者も動画広告を見慣れてきました。効果を出すためには、PDCAサイクルを回し、改善しながら最適化してゆく継続的・長期的な広告運用が必要となります。 当社では動画広告の作成・出稿はもちろん、効果検証レポートも作成させていただきます。それを元に、より効果的な動画広告、または他のプロモーション展開をいっしょに考え、実行していきます。